フェイスマスク
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酒粕パック
酒粕パック
人と人との繋がりを紡いで創る 和の美しさ
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Pick Up !

マスクによる肌荒れ 本生酒粕パックで解消!

生酒粕が肌荒れを防ぐ!

コロナの感染予防でマスクが欠かせない今日。一日中マスクをつけていることで、肌荒れの方が増えています。これは、マスク生地で肌が擦れること、マスクの中が蒸れること、マスクを外した時に急激に乾燥すること等々、全てマスクが原因の肌荒れです。

肌荒れはお肌の保湿をすることが第一。さらに角質層を整え、キメの整った「強い」お肌にすることが大切。酒粕は保湿効果と肌を整える効果が非常に高く、マスクによる肌荒れには最適です。

新潟地酒本生酒粕パックは、新潟県の老舗酒蔵、今代司酒造の生酒粕をたっぷりと配合した、本格エステ向けパックです。酒粕エキスではなく生酒粕を配合した酒粕パックは、本生酒粕パックだけ。マスクによる肌荒れに悩まれている方、是非お試しください!

Concept 1

日本酒に親しみ、日本を元気に!

日本酒の魅力を伝えるために

株式会社つつわびは酒蔵とのパイプを活かして、日本酒や酒粕を配合したフェイスマスクや酒粕パック、サプリメントを製造販売しております。

アルコール離れが進み、日本酒の出荷量は減っています。日本酒を造っている酒蔵は、各地域に根差した老舗企業が多く、地域経済や雇用、食文化を支える重要な役割を果たしています。日本酒の原料はお米、日本酒の出荷量が増えることは、地元のお米農家も生産が増えることに繋がります。日本酒造りに欠かせない水は、山や里の環境を整えることで、水質が維持されます。つまり、我々消費者が日本酒に親しむことで、その地域の経済や文化、農業や環境を守り発展させることに寄与することになるのです。そして地方が活性化されることで、日本全体が元気になるのです。株式会社つつわびは、この日本酒の酒蔵を応援しています。日本酒の良さを発信していくために、魅力を伝えていくために、化粧品などを通じて消費者の方々と酒蔵をつなげていくために、日々活動しています。

Concept 2

美味しいだけではない日本酒の魅力

日本酒は美の宝庫

日本酒は酒蔵ごとにこだわりを持って造っています。また原料で使うお米農家も、酒造りに欠かせない水を守るため、森林の保全に努める方々、お酒に合う食文化等々、地域性や文化なども含めて日本酒なんです。日本酒には、日本酒造りに携わる方々だけでなく、その地域の方々の想いが詰まっています。だから美味しい!

そんな日本酒の魅力を、日本酒以外のモノで伝えよう、これが株式会社つつわびの活動です。日本酒造りの蔵人たちの手がキレイ、聞いたことありますよね!極寒の真冬、素手での作業が多いのにも関わらず、キレイな手でいられる、これって日本酒や酒粕に日々触れているからなんです。つまり日本酒や酒粕は美の宝庫、美容成分の塊なんです。この美容成分を活かして商品化し、その商品を通じて日本酒の魅力を株式会社つつわびは伝えていきます。

おすすめ その1

新潟地酒コスメシリーズのフェイスマスク   酒蔵の想いが詰まってます!

日本酒が香り、酒粕が見える!

新潟地酒コスメシリーズのフェイスマスク。新潟県内11蔵の共同企画で生まれました。各酒蔵の日本酒と酒粕を取り寄せ、それぞれたっぷりとフェイスマスクに配合しました。おすすめポイントは「日本酒を香りがするほど配合したこと」、そして「見えるほど酒粕を配合したこと」です。飲むための日本酒、食べられる酒粕を、香りがするほど、見えるほど配合する、非常に贅沢なフェイスマスクです。

※写真はフェイスマスクに使用する美容液。白い粒々が酒粕

日本酒と酒粕はそれぞれの酒蔵のモノ、それ以外の成分は全て同じ。それにも関わらず、香りの違いだけでなく、テクスチャーの違いもあります。是非自分の好みの銘柄を見つけてみてください。お肌で利き酒、おすすめです!

おすすめ その2

生酒粕配合の酒粕パック

生の酒粕 そのまま配合

酒粕の美容効果、広く知られるようになりました。最近では多くの化粧品に酒粕が使われています。しかしそのほとんどが「酒粕エキス」を配合したものです。

酒粕エキスとは、酒粕に水やアルコールなどの溶媒を加え、溶かします(といっても酒粕は溶けないので、分散するだけ)。それの沈殿(酒粕)の上澄み液が酒粕エキスです。つまり酒粕に残っていた絞り切らなかった日本酒が水などに薄まったもの、お茶でいう出がらしが酒粕エキスなんです。

生酒粕配合の酒粕パックは、新潟県の老舗酒蔵、今代司酒造の生酒粕をそのままたっぷり配合。香料を使用していないのに香りが強い、酒粕そのものの香りです。

入浴中にご使用いただくのがおすすめ。お風呂上りは驚くほどにお肌が潤っていて、プルンプルンに!また違いは翌朝、潤いの持続だけでなく、肌の滑らかさや明るさまで!究極の酒粕パックの誕生です。

 

お気軽にお電話でご連絡ください

03-5669-0158

03-5669-0158

10:00~16:00

東京都江東区亀戸2-39-12-502

Item

商品紹介

新潟県11蔵の共同企画で開発された新潟地酒コスメシリーズのフェイスマスク。日本酒と酒粕は各酒蔵のものを配合し、それ以外の成分は全て一緒。酒蔵ごとの違い(香りだけでなく、テクスチャーも)を感じていただけます。

フェイスマスク

日本酒と酒粕が主役のフェイスマスク!

地酒コスメシリーズのフェイスマスクは、新潟県内11蔵の共同企画で開発されました。

<新潟県11蔵>

上越地区:美守(丸山酒造場)、君の井(君の井酒造)

中越地区:田友(高の井酒造)、越乃白雁(中川酒造)、雪男(青木酒造)

下越地方:〆張鶴(宮尾酒造)、王紋(市島酒造)、麒麟山(麒麟山酒造)、今代司(今代司酒造)

佐渡地方:北雪(北雪酒造)、真野鶴(尾畑酒造)

 

日本酒は、酒蔵ごとにこだわりを持って造っています。そのこだわりをフェイスマスクを通じて消費者の方々に伝えていく、これがこの商品のテーマです。こだわりを伝える、つまり配合している日本酒と酒粕が主役、それ以外の不要な成分は入れないということ。だから配合成分の数が少ない、シンプル処方になりました。

 

 

酒粕パック

生酒粕たっぷり配合酒粕パック

新潟地酒本生酒粕パックは、新潟県の老舗酒蔵、今代司酒造の生酒粕をそのまま配合した酒粕パックです。生酒粕配合だから、その甘い香りは酒粕そのもの。

酒粕は美容成分の塊。それを余すことなくお肌に届くよう、配合量にもこだわりました。化粧品としては非常に扱いずらい酒粕。熟成が進んでしまうので、香りや色がすぐに変わってしまう酒粕。酒造りの時期である冬場しか出てこない酒粕。様々な理由から、化粧品に生酒粕を配合することは困難とされていました。その困難だった生酒粕をたっぷり配合した本生酒粕パックは、その希少性だけでなく、化粧品としての機能性にも驚きます。

使い方のおすすめは、入浴中。お化粧を落とし、洗顔後、本生酒粕パックをたっぷりと顔全体に塗り広げます。ポイントは、汗をかきながら使うこと。おすすめは、顔全体に塗り広げた状態で、バスタブに浸かります。5~10分、温まったお肌にしっかりと酒粕成分が浸透します。その後、お湯などで洗い流します。その時点で、プルプルなお肌に感動すること間違いなし!

About us I

おすすめ!日本酒・酒粕コスメNo,1ショップを目指す逢楽オンラインショップ

美容へ意識を向けているお客様は通販サイトをぜひご覧ください

株式会社つつわびは、通販サイト「逢楽オンラインショップ」を運営しています。逢楽オンラインショップは、日本酒・酒粕コスメを取扱うNo,1のお店を目指しています。それは、単に日本酒や酒粕を配合したコスメをたくさん取扱うということではなく、日本酒の作り手である酒蔵と消費者の方々が出逢う場所、商品を見つけるだけでなく、日本酒の世界観に触れ、酒蔵との繋がりを紡いでいく場所、こんなお店にすることを目指しています。

日本酒は文字通り日本のお酒。文化であり伝統でもある日本酒をもっともっと飲んでもらいたい、もっともっと知ってもらいたい。そんな想いからフェイスマスクや酒粕パックを製造販売しています。日本酒を知ると、そのお酒の酒蔵のこと、その酒蔵の地元のこと、その地域の食文化や観光地、歴史など、どんどん興味が湧いてきます。飲んで美味しい日本酒は、飲めば飲むほど、知れば知るほど、どんどん心が豊かになっていきます。そんな日本酒の世界観を皆さんにも感じてもらいたい、株式会社つつわびは考えています。

About us II

本物志向の方におすすめ!株式会社つつわびは、日本酒・酒粕コスメのプロフェッショナルです

通販サイトで安全なフェイスマスクを販売しておりますのでご検討ください

株式会社つつわびでは、本物志向の高い方におすすめの商品を企画製造販売しています。化粧品において、販売する際の謳い文句が多い方が売りやすいという風潮があり、やたらと配合成分の数を多くする傾向があります。しかし入れられる量には限界があり、数が増えるとそれぞれの配合量は少なくなり、微量添加のものばかりになります。それでも「○○配合で潤い!」「□□で美しく!」などという宣伝を多く見ます。○○や□□、効果があるほど配合されているのでしょうか?疑問です。

株式会社つつわびが運営する「逢楽オンラインショップ」でのおすすめ商品が、新潟地酒コスメシリーズのフェイスマスクと本生酒粕パック。それぞれの配合成分は

<フェイスマスク>水、グリセリン、日本酒、BG、酒粕、ヒアルロン酸Na、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、クエン酸、クエン酸Na、アラントイン、フェノキシエタノール、キサンタンガム・・・13個

<本生酒粕パック>酒粕、水、グリセリン、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、スクワラン、ポリソルベート60、コメヌカ油、フェノキシエタノール・・・8個

非常に少ないことがわかります。これは日本酒と酒粕をたっぷりと配合したいから。それがわかる「配合成分欄の見方」をお伝えします。配合成分は、配合量の多い順番に記載します。つまり最初に記載されている成分が一番多く配合されているということ。フェイスマスクでは日本酒が3番目、酒粕が5番目、本生酒粕パックでは酒粕が一番最初。それだけ多く配合されているということになります。

日本酒造りの蔵人たち、極寒の真冬に手作業が多いにも関わらず、手がキレイなんです。それは日々の酒造りを通じて、日本酒や酒粕に触れる機会が多いから。それだけ日本酒と酒粕の美肌効果が高いということで、化粧品の効能としては、日本酒と酒粕を配合していればそれで十分なのです。

化粧品選びの方法として、配合成分の数と配合成分の記載順番をよく見ることをおすすめします。本物志向の方、配合成分欄をよく見ることがおすすめ!

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