肌の滑らかさに驚きました!
(30代 女性)
生の酒粕をそのまま配合した
「シンプル処方」の洗い流すパック。
だから本物の酒粕の香りと効果を感じられます。
蓋を開けると酒粕の香り。色も香りも酒粕そのもの。
とても伸びが良くて、クリームのように塗り広げられます。
しばらくして洗い流すと、驚き!とてもしっとりしていて、
ふっくらとしているんです。何もスキンケアしていないのに
肌の滑らかさに驚きました!
生酒粕配合
手作り本生酒粕パックパック後、化粧水の浸透がスゴイ!
(20代 女性)
お肌のハリが気になる目元や口元、頬を重点的に塗り、蒸しタオルで温めながらゆっくりとバスタブに浸かります。
酒粕の香りに包まれて、とても心地がいいです。
蒸しタオルを使ってパックするのもいいですね。とてもリラックスできます。
お湯でパックを洗い流すと、ふっくらもちもちのお肌になりました。潤ったお肌、何度も触りたくなっちゃいます!
お風呂上りに化粧水を使うと、ぐんぐん浸透して驚きました!普段は導入オイルを使わないと全然浸透しないのに、ビックリです。
肌の滑らかさに驚きました!
(30代 女性)
生の酒粕をそのまま配合した
「シンプル処方」の洗い流すパック。
だから本物の酒粕の香りと効果を感じられます。
蓋を開けると酒粕の香り。色も香りも酒粕そのもの。
とても伸びが良くて、クリームのように塗り広げられます。
しばらくして洗い流すと、驚き!とてもしっとりしていて、
ふっくらとしているんです。何もスキンケアしていないのに
肌の滑らかさに驚きました!
新潟地酒本生酒粕パックは、生酒粕をそのままたっぷりと配合した酒粕パックです。酒粕エキス配合の酒粕パックと違い、生のまま酒粕を配合することで、酒粕が持つ美容成分や栄養成分をそのままお肌に届けることが可能になりました。
日本酒造りは寒い冬場に集中して行われます。そのため酒粕も冬場にしか手に入りません。しかも酒粕は熟成が進んで香りや色が変化してしまうため、品質維持が難しく、化粧品原料としては使い勝手が悪いのが難点でした。そのため一般的には、酒粕を水などに溶いて沈殿を除去し(酒粕は溶けないため沈殿はほぼ酒粕)、その上澄み液を化粧品原料として使います。つまり酒粕中に残っていた水分を水などに薄めたものが酒粕エキス。酒粕のいいところはほとんど残らず、お茶でいう「出がらし」です。
本生酒粕パックは、美容成分や栄養成分をお肌に届けるべく、扱いが難しい生酒粕を配合することにこだわりました。
生酒粕を配合することで品質維持が難しくなります。そこでお客様には、冷蔵保存をお願いしております。それだけでなく、お客様のお手元に届くまでの時間をいかに短くするかを考え、在庫数量を極力減らすため、少量生産をすることとしました。しかし少量生産するには、機械での製造は難しく、手作り少量生産を選びました。
機械での製造ではないため効率は落ちますが、手作りにしたことで丁寧に酒粕を扱うことができ、ボソボソとした酒粕を、非常に滑らかなクリーム状にすることが出来ました。これが酒粕かと驚くほどの滑らかさ。しかし色や香りは酒粕そのもの。手作りならではの贅沢な酒粕パックです。
フレッシュな酒粕を使い、フレッシュなままお客様の手元に本生酒粕パックをお届けする。これを実現するために、製造直前に酒粕を酒蔵から直送してもらうことにしました。発売元の逢楽(あらく;株式会社つつわびの運営する通販サイト)は、酒蔵とのパイプを活かして商品開発をしています。本生酒粕パックは、逢楽ならではの企画商品で、逢楽ならではの製造スタイルとなっています。
日本酒は機械化が進んでいる製造業の中で、人の手に多くを頼りながら製造する、数少なくなった商品です。日本酒は手作りなのです。麹菌や酵母といった微生物の営みを利用して作られる日本酒、手作りだからこそ繊細な条件をコントロールでき、芸術品といっても過言ではありません。そんな日本酒の世界観を伝えるには、やはり手作り!本生酒粕パックは、手作りにこだわります。
生酒粕を配合することで、美容成分・栄養成分をそのままお肌に届けます!
生酒粕のフレッシュさを残すため、手作り少量生産にこだわりました。
フレッシュな生酒粕を配合するため、老舗酒蔵今代司酒造から生酒粕を直送してもらっています。
生酒粕を惜しみなくたっぷり配合
化粧品の配合成分は、配合量の多い順番に記載することになっています。つまり一番最初に記載されている成分が、一番多く配合されているということ。ここで、本生酒粕パックの配合成分を見てみましょう。
<本生酒粕パック 配合成分>
酒粕、水、グリセリン、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、スクワラン、ポリソルベート60、コメヌカ油、フェノキシエタノール
酒粕が一番最初に記載されています。つまり酒粕が一番多く配合されているということです。
有効成分は酒粕だけで十分!
上に示した通り、配合成分はたったの8つ。酒粕は美容成分・栄養成分の塊なので、生酒粕をたっぷりと配合すれば、他の有効成分は必要なし。主役は酒粕、たっぷりと配合する分、他の成分を配合するスペースがありません。
一方で一般的な化粧品は、配合成分が30個も40個も書かれています。それぞれの成分は一体どれくらい配合されているのでしょうか?また何故そんなに沢山の成分を配合する必要があるのでしょうか?
お家で簡単エステ気分!
お肌の最外層にある角質層が乱れると、ささくれた状態になり、そこからウィルスや細菌、化学物質などが侵入し、肌荒れが進行します。酒粕は、この角質層の乱れを修復し、キメを整え、美しく潤ったお肌を取戻します。
角質層の役割は、お肌のバリア機能。そのバリア機能が破られるとお肌は乾燥し、肌荒れを起こします。酷い時は赤くなったり発疹ができたり。
酒粕は角質層の奥深くまで浸透し、潤いを届けます。その潤いをキープする保湿効果は抜群で、化粧水を忘れてしまうほど。さらにキメを整えて角質層を修復し、乾燥や肌荒れの起こりにくいお肌へと導きます。
47歳女性
40歳女性
花粉症の時期、お肌も乾燥が酷くなり、カサカサになって一部皮がむけているような状態が続きます。そんな時、本生酒粕パックを入浴中に使いました。皮がむけているところもヒリヒリすることなく、お肌にすっとなじみました。湯船に浸かりながら10分ほどつけたままにし、その後お湯で洗い流しました。普段お風呂上りはすぐに乾燥するので化粧水を使いますが、今回は5分ほど何もしないでいましたが、乾燥でつっぱることもありませんでした。
その後化粧水を使いましたが、いつもより化粧水の吸いが良く、多く使いました。その後お肌表面がサラッと乾いてきても、お肌の内側が潤っているのか、触ると弾力(ハリ)を感じました。
翌朝もお肌の潤いが続いていて、ハリを感じました。お肌の潤いが確実に上がった気がしています。このまま使い続けて乾燥が気にならないお肌にしたいです。